石翔は熊本県熊本市を中心に墓石・ペット用お墓の製品紹介・霊園案内を承ります。簡単なQ&Aをご紹介しています。

有限会社 石翔 TEL:096-346-1391
FAX:096-346-1395
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有限会社 石翔
所在地:
〒861-5514
熊本県熊本市飛田4-3-55
TEL:096-346-1391
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営業エリア
熊本県内全域にて承ります。 熊本市中心に、阿蘇市、南阿蘇村、高森町、産山村、南小国町、小国町、菊池市、植木町、合志市、菊陽町、益城町、大津町、西原村、山都町、山鹿市、荒尾市、玉名市、富合町、宇城市
福岡県 朝倉市、筑前町、
筑後市、大牟田市など。
その他の営業エリアはお気軽にご相談下さい。
リフォーム
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安震はかもり2
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■お墓を建てるまでの流れ

1.お問い合わせ/ご来店

1.お問い合わせ/ご来店 1.お問い合わせ/ご来店
ホームページ又はお電話にて資料を請求していただくか、もしくはご来店いただきお気軽にご相談下さい。
 
お問い合わせはこちらから

2.墓地の確認/ご相談

2.墓地の確認/ご相談 2.墓地の確認/ご相談
1.墓碑の設置場所をお持ちの方の場合は、現地確認。(広さや環境の視察)
 
2.墓地をお持ちでない方の場合は、ご希望地区の墓地・霊園をご案内いたします。

3.デザイン/石種のご提案とお見積り

3.デザイン/石種のご提案とお見積り 墓地の広さ、地形に合わせお客様のご要望を取り入れ、図面の作成とご希望の石種を選定して完成予想写真(パース)にてご提案いたします。同時にお見積書を作成いたします。

4.ご契約

お見積り金額(工事代金・彫刻代金等の詳細)にご納得いただきましたら契約書の作成をいたします。

5.彫刻の打合わせ

仏石・記名塔(物故者)・家紋の彫刻について打合わせをいたします。

6.墓石の加工

6.墓石の加工 1.切削 6.墓石の加工 2.研磨 6.墓石の加工 3.加工 6.墓石の加工 4.検品
1.切削 2.研磨 3.加工 4.検品
切断・研磨・細工加工・検品を行い文字などの彫刻をいたします。
※墓所の基礎工事も並行して行います。

7.基礎工事

7.基礎工事 1.床掘り 7.基礎工事 2.栗石 7.基礎工事 3.縁石L型金具固定 7.基礎工事 4.鉄筋結束
1.床掘り   2.栗石   3.縁石L型金具固定   4.鉄筋結束
7.基礎工事 5.生コンクリート打設   7.基礎工事 6.養生        
5.生コンクリート打設   6.養生        

8.墓碑設置工事

8.墓碑設置工事 1.基礎石据付 8.墓碑設置工事 2.基礎石金具固定 8.墓碑設置工事 3.本体据付(壁) 8.墓碑設置工事 4.金具取り付け
1.基礎石据付   2.基礎石金具固定   3.本体据付(壁)   4.金具取り付け
8.墓碑設置工事 5.納骨室内部   8.墓碑設置工事 6.目地をコーキング   8.墓碑設置工事 7.仏石据付   8.墓碑設置工事 8.工事完了  
5.納骨室内部   6.目地をコーキング   7.仏石据付   8.工事完了
図面に基づいて当社の職人が心を込めて丁寧確実な施工をいたします。
工事完了後、当社検品係りが点検を行います。

9.完成⁄お引渡し

9.完成⁄お引渡し お客様にご確認いただき、完成/お引渡しとなります。お手入れ方法などのご説明もいたします。

10.アフターサービス

開眼式(納骨式)などのお手伝いもさせていただきます。墓石の無料定期点検(年2〜3回)も行います。また、永代でお手伝いさせていただきますのでご安心下さい。
 
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■Q&A

Q1.最近よく耳にする寿陵(じゅりょう)とは何ですか?
Q2.お墓はいつ建てるとよいですか?

Q1.最近よく耳にする寿陵(じゅりょう)とは何ですか?

A1. 生前にお墓を建てる事を寿陵(じゅりょう)といい、戒名(かいみょう)や建立者の文字が朱色のお墓を見かけられたら、それが寿陵(じゅりょう)です。
  現在では場所によって、寿陵(じゅりょう)の占める割合が70%以上の霊園もあるそうです。
今、寿陵(じゅりょう)が増えているのは、日本が世界一の長寿国になったことにも関係があると思われます。
  かつての日本人は生きることに精一杯で、自分の死後を考える余裕など無かったわけです。寿陵(じゅりょう)の増加は、人々が来世を考えるゆとりを持ちはじめたという事であり、豊かな文化のバロメーターでもあります。

Q2.お墓はいつ建てるとよいですか?

A2. 仏教では、過去・現在・未来でものごとを考えます。これを合わせて三世(さんぜ)というようです。そして、一番尊重しなければならないのは、実存する現在だとしています。現在に全力を注ぎ、努力することが生きている者の努めだと説いています。
  今、生きている人を基本にした仏教本来の考えでは、お墓をいつ建てたら良いという決まりはありません。大切なのは、建てる時期ではなく供養の気持ちです。最近では生前に建てる方も多いようです。思いたったが吉日で良いと思います。
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